前回は、ひなが卵から孵る時に、親鳥とひな鳥のやりとりを現わした「啐啄同時(そったくどうじ)」という言葉を使って、
外側から、価値発見コーチングで心の扉をあける
内側から、瞑想ワークを通じて、本当の自分を元気にしていくことで、本当の自分の声を大きくしていく。
でも、内側の潜在意識側から「ここだよ」という声を聴く。
これが中々、自分では気づきにくい。
なので、声に「耳をすます」必要があります。
それが、人によってはヨガであったり、座禅であったり、瞑想であったりするのだと思いますが、“しゅう”は、マインドフルネス瞑想を提供しています。
瞑想中、意識するものは「エネルギー」
常にエネルギーを意識していきます。
常に、エネルギーを意識する。
エネルギーを摂取する。
エネルギーを充填する。
そこに集中する瞑想となります。
一つのことに集中する。
それが「マインドフル」であり「今ここ」ということになります。
でも、目に見えないエネルギーに意識を向けていく、それこそ難しいです。
「価値使い育成講座」では、瞑想インストラクター兼マインドフルネスセラピストの“しゅう”が、「声の波動」と「言葉」で瞑想を誘導していきます。
約40分程度の瞑想ワークです。
皆さまも、安心して、エネルギーに意識を向けたマインドフルネス瞑想を受けていただけます。
さて、そこで疑問が出てきませんか?
ココロの声に耳をすます
そのための瞑想であることは分かった。
でも、そこになぜ、「エネルギー」という曖昧な存在がでてくるのか?
それは、次回以降のおたのしみ。
第16回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~瞑想ワーク実践の意義・耳をすませば~」
さあ、「ココロの声に耳をすます」
あなたのココロは、あなたになにを、ささやいていますか?
■しゅう(横井 修二)価値発見コーチ&マインドフルネスセラピスト
【lit.link】https://lit.link/en/lightcommunication
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