022.本当の自分につながるもう一つの扉~必須のエネルギー後編~

前回は、せっかく「良いエネルギー」を沢山摂取しても、「必須のエネルギー」が足りないと、「本当の自分」が作られなくなってしまう、というお話でした。

それでは、必須のエネルギーとは?
そして、必須のエネルギーはどうしたら摂取できるの?

そんなお話をしていきます。

目に見えないエネルギーと言う存在。
その存在を「本当の自分」の食事として摂取していくためには、「意識すること」が重要になります。

「価値使い」となるために
「本当の自分」を育てるために

前回に引き続き、必須のエネルギーについてお話してまいります。

エネルギーを摂取する…
どうやって?

是非、お楽しみに!

第22回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~必須のエネルギー後編~」
さあ、「本当の自分」にもお食事を!
あなたの「本当の自分」は、栄養を摂取して、しっかり成長していますか?

 

■しゅう(横井 修二)価値発見コーチ&マインドフルネスセラピスト

【瞑想ワークサイト&お申込み】
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021.本当の自分につながるもう一つの扉~必須のエネルギー前編~

前回は、良いエネルギーと合わないエネルギーがあるというお話でした。
今回は、必須のエネルギーについてお話してまいります。

「心の栄養を摂取する」
そんな表現、使ったりしたこと、ありませんか?

これって、決して「比喩」ではないんですよ。
さあ、しっかりと「本当の自分(心・魂)」も、栄養を取っていきましょう。

ところで、私たちが日々食べている食事の中には、5大栄養素というものがあります。
その中のたんぱく質というものが、細胞一つひとつの原料となっています。
たんぱく質の最小単位はアミノ酸と呼ばれるものですが、私たちのカラダは20種類のアミノ酸から作られています。
さらに、このアミノ酸。
必須アミノ酸と、非必須アミノ酸に分けられていますが、必須アミノ酸が少ないと、その他のアミノ酸がたくさんあっても、細胞などのたんぱく質が作られなくなってしまうという、とても大切な役目があります。

じつは、エネルギーにも、必須エネルギーがあると考えています。

「『本当の自分』のためにも『良いエネルギー』を沢山摂取してくださいね」
とお話してまいりました。

ですが、せっかく「良いエネルギー」を沢山摂取しても、「必須のエネルギー」が足りないと、「本当の自分」が作られなくなってしまう。

本日は、そんな「必須エネルギー」のお話です。

「必須のエネルギー」
とは?

是非、お楽しみに!

第21回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~必須のエネルギー前編~」
さあ、「本当の自分」にもお食事を!
あなたの「本当の自分」は、栄養を摂取して、しっかり成長していますか?

 

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020.本当の自分につながるもう一つの扉~良いエネルギー・合わないエネルギー・必須のエネルギー~

前回は、本当の自分にも、食事を与えよう、というお話をしてまいりました。
形ある肉体には食事を与えるのに、形ない本当の自分には食事を与えないって、おかしくない?
というお話です。
なら、本当の自分にも食事を与えましょう。
でも、本当の自分の食事って?
それが、エネルギーなんですよ。
なら、どうやってエネルギーを食事として与えたらいいの?

今回は、そんなお話の続きとなります。

自分の価値をしり、「価値使い」になるということは、意識して、本当の自分に食事を取らせる、ということです。
そうなれば、私たちは、自分の肉体も魂も、健康な状態を意識的に、積極的に維持し、関わっていくことが可能になります。

皆さま。
是非、健全で良質なエネルギーをたくさん摂って参りましょう。

さて、それでは、
「合わないエネルギー」
「必須のエネルギー」
とは?

是非、お楽しみに!

第20回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~良いエネルギー・合わないエネルギー・必須のエネルギー~」
さあ、「本当の自分」にもお食事を!
あなたの「本当の自分」は、栄養を摂取して、しっかり成長していますか?

 

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019.本当の自分につながるもう一つの扉~本当の自分も食事をとりましょう~

前回は、「本当の自分」の意識の波と、天然かつ自然に存在する様々なものが発する波が同質の波だということ。
その波へ意識を向けていき、「本当の自分」の波と共振させていくことで、「本当の自分」の意識へ耳を傾けることができるようになり、耳をすまして聞くと、「本当の自分」からの囁き声が聞こえてくる、というお話でした。

今回は、この波=(イコール)エネルギーの、別の意義について、お話してまいります。

「本当の自分」

皆さま。
「本当の自分」にご飯、食べさせていますか?

今回は、そんなお話です。

えっ?
ご飯ですか?
食べていますよ!

いえいえ。
そのご飯って、白米とか、パンとか、お惣菜とかですよね。
私たちの肉体にとって必要なお食事ですね。

ここでいうご飯とは、肉体にとってのものではなく、
「本当の自分」にとってのものという意味です。

???

是非、お楽しみに!

第19回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~本当の自分も食事をとりましょう~」
さあ、「本当の自分」にもお食事を!
あなたの「本当の自分」は、栄養を摂取して、しっかり成長していますか?

 

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018.本当の自分につながるもう一つの扉~本当の自分のエネルギーとは?~

前回は、「本当の自分とエネルギー」の関係をみてきました。
今回は、「本当の自分のエネルギー」を見ていきます。
本当の自分の意識の波に合わせるために利用するのが、私たちの身の回りにあるエネルギーの波だ、というお話を今回していきたいと思っております。

私たちの身の回りに存在するもの。
目に見える物質、目に見えないけれども感じる太陽の暖かさなど、それらの成り立ちを究極まで分解していくと、行きつく先は素粒子だと言われています。
これが、波の源と考えてください。
そして、これらの波と同じ波が、本当の自分の意識の波です。
この波を、インドやヨガではプラーナと呼び、ハワイではマナと呼び、日本では古来よりレイキと呼んでいます。

波は共振する。

この特徴を利用して、本当の自分の意識の心地をじっくり味わう、そんな機会を日常に増やしていくことで、ほぼ顕在意識の層で生活している自分ではない、本当の自分の意識に耳を肩群れる時間を持つようにしてく。
すると、本当の自分からの囁き声が聞こえてくるようになります。
どうか、その声を聴き逃さないでくださいね。

さあ、次回はエネルギーのもう一つの意義。
エネルギーと瞑想を組み合わせることで見えてくる、エネルギーの意義をお話してまいります。
「本当の自分」は、お食事をとっていますか?というお話です。

第18回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~本当の自分のエネルギーとは?~」
さあ、「ココロの声に耳をすます」
あなたのココロは、あなたになにを、ささやいていますか?

 

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017.本当の自分につながるもう一つの扉~本当の自分とエネルギー~

前回は、「ココロの声に耳をすましてみましょう」というお話をしました。
でも、耳をすますことが難しい。
そこで、エネルギーというものに意識を向けた瞑想を提案しました。

今回は、エネルギーについてお話をしていきます。

私たちは、日々の生活の中で、さまざまな感情が生まれますね。
喜・怒・哀・楽。
怒っている人がいると、周りの人もそれを感じることができて、「ちょっと近づかないようにしよう」と思ったりしませんか?
また、落ち込んでいる人がいれば、「何かあったのかな?」と心配になったり…

感情に形はないけれど、私たちはその気配を感じたり、読んだりすることってあるのではないでしょうか?
また、「感情の波」とか、「感情の起伏」などと表現したりすることもありますね。
感情とは、「エネルギー」であり、エネルギーとは「波」です。
波は、波紋となり、周囲に伝わります。
その波を私たちは、知らず知らずの内に感じています。

なぜ、感情の波を感じることができるのか?

それは、普段の私たちの意識が、常に顕在意識、自我の層にいるからです。
感情は自我によって生み出されます。
なので、私たちは、感情の波を察知できます。

では、潜在意識にある「本当の自分」のエネルギーの波とはどういうものなのでしょう?
本当の自分のエネルギーの波は、顕在意識の波とは違う波長(周波数とか波動などとも表現されます)なので、普段は察知することができないのです。

ならば、どうすれば「本当の自分」のエネルギーの波を感じることができるのか?

今回は、顕在意識、本当の自分の意識、そしてエネルギー(波)という切り口で、「耳をすます」ことについてお話してまいりました。

さて、次回は、「本当の自分のエネルギーとは?」
というお話をしてまいります。

第17回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~本当の自分とエネルギー~」
さあ、「ココロの声に耳をすます」
あなたのココロは、あなたになにを、ささやいていますか?

 

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016.本当の自分につながるもう一つの扉~瞑想ワーク実践の意義・耳をすませば~

前回は、ひなが卵から孵る時に、親鳥とひな鳥のやりとりを現わした「啐啄同時(そったくどうじ)」という言葉を使って、
外側から、価値発見コーチングで心の扉をあける
内側から、瞑想ワークを通じて、本当の自分を元気にしていくことで、本当の自分の声を大きくしていく。

でも、内側の潜在意識側から「ここだよ」という声を聴く。
これが中々、自分では気づきにくい。
なので、声に「耳をすます」必要があります。
それが、人によってはヨガであったり、座禅であったり、瞑想であったりするのだと思いますが、“しゅう”は、マインドフルネス瞑想を提供しています。

瞑想中、意識するものは「エネルギー」
常にエネルギーを意識していきます。

常に、エネルギーを意識する。
エネルギーを摂取する。
エネルギーを充填する。

そこに集中する瞑想となります。

一つのことに集中する。
それが「マインドフル」であり「今ここ」ということになります。

でも、目に見えないエネルギーに意識を向けていく、それこそ難しいです。
「価値使い育成講座」では、瞑想インストラクター兼マインドフルネスセラピストの“しゅう”が、「声の波動」と「言葉」で瞑想を誘導していきます。
約40分程度の瞑想ワークです。

皆さまも、安心して、エネルギーに意識を向けたマインドフルネス瞑想を受けていただけます。

さて、そこで疑問が出てきませんか?

ココロの声に耳をすます

そのための瞑想であることは分かった。
でも、そこになぜ、「エネルギー」という曖昧な存在がでてくるのか?

それは、次回以降のおたのしみ。

第16回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~瞑想ワーク実践の意義・耳をすませば~」
さあ、「ココロの声に耳をすます」
あなたのココロは、あなたになにを、ささやいていますか?

 

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015.本当の自分につながるもう一つの扉~啐啄同時(そったくどうじ)~

さあ、ここまで、価値発見から価値を使いこなす、ということの大切さや面白さ。
価値を使いこなしていくとどのように、日常生活が変化していくか。
を見てきました。

ここまでは、私たちの記憶や体験からアプローチしていく、外側からアプローチして、心の扉を開けて、本当の自分を表に出していく、ということを行ってきたわけです。

ここからは、一旦話は変わり、本当の自分に、内側から関わり、本当の自分を表へ現わしていくアプローチを考えていきます。

そのアプローチは何なのか?
私の価値使いFIVEメソッドでは、瞑想ワークを取り入れています。

外側から、価値発見コーチングで心の扉をあける
内側から、瞑想ワークを通じて、本当の自分を元気にしていくことで、本当の自分の声を大きくしていく。

「啐啄同時」(そったくどうじ)という言葉、聞いたことありますか?

「本当の自分」の「目覚め」を効果的に表に現わしていくとき、私は、この「啐啄同時」を思い浮かべます。

そんなお話をしてまいります。

第15回目は、「本当の自分につながるもう一つの扉~啐啄同時(そったくどうじ)~」
今回から、内側からのアプローチへと移ってまいります。
「価値使い」のワクワク感。
湧きあがってきませんか?

 

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014.価値に基づく未来の描き方

未来を思い描く。
その時に活用する手段として、
一つは想像から。
一つは占いなどで。
ということがあるのではないでしょうか?

想像って、どこか頼りなさを感じるのではないでしょうか?
根拠がない。
だからちょっとした出来事で不安になったり、あきらめたり。

だから、占いなどに頼る。
でも、占いも、いろいろな占いの種類がある。
いろいろな占い師がいる。
いろいろな結果が提示される。
正しいのだろうか?
信じていいのだろうか?
もっと信じることができる占いや、占い師と出会えるのではないか?

自分の「価値」を知り、「価値」に基づく未来像を思い描くことができると、
自分のしたいこと、成し遂げたいこと、理想の未来予想図を作ることができます。

「価値」は「本当の自分」に通じていましたね。
「価値」に基づく未来像は、「本当の自分」が起源です。
想像は、自我の層が起源です。
自我の層を起源とした場合、その土台がとても脆弱です。
未来像の起源を「価値」に基づくものにすることで、
確固とした「志」になります。

人に言われたからではない、自分に腹落ちした未来像が思い描ける。
これが「価値に基づく未来の描き方」です。

自分らしさ。
そこから生まれる願望、理想の未来像を是非、見つけましょう。
それが、「価値を使いこなす」ですね。
自分の人生を、価値を使ってイキイキ、ワクワクしていきましょう。

第14回目は、「価値に基づく未来の描き方」
「価値使い」のワクワク感。
湧きあがってきませんか?

 

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013.価値はいくつあるの?

その人にとって、とっても大きな価値は1つに絞っていただいていいと思います。
日常の中で、つねに意識しておく価値になります。

でも、それ以外の価値もたくさんあっていい。

前回見てきた、価値の相性などの観点が加わると、そのイメージが湧いてきませんか?

価値は武器だというお話を以前しました。
武器、アイテム
これは、いくらあってもいい。

「このケースには、風の属性のこの価値を」
「このケースには、土の属性のこの価値を」
「このケースには、火と水の属性を使ってこんな工夫を」

アイテムがいっぱいあるからこそ、アイデア次第でよりふさわしい武器になる。
そんな工夫ができます。

ただ、自分では、その組み合わせを見つけにくい。
だから、私がいます。

最初は、コーチという立場から、様々のケースでの価値使いのお手伝いをしていく。
そして、その内に、自分で自分の持っている価値の種類を把握して、アイデアをたくさん引き出せて、その都度、新たな価値の組み合わせで対応していく。
そうなってくると、本当に「価値使い」できている。
そんな実感がわいてくるのではないでしょうか?

是非、価値を使いこなす。
自分の人生を、価値を使ってイキイキ、ワクワクしていきましょう。

第13回目は、「価値はいくつあるの?」
「価値使い」のワクワク感。
湧きあがってきませんか?

 

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